ユヅキ小劇場

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更新情報

ひょんなことから手に入れたアナログミキサーMG12。 MGシリーズは古いタイプから新しいタイプまで色々と出ているので、単にMGといっても様々な物がある。 今回手に入れたのはその中でも随分と古いタイプのMG12/4さん。 発売年は2003年! 19年経ってもまだ使える
『古ーいアナログミキサーを分解清掃してみた。YAMAHA MG12/4』の画像

年に一度の健康診断に赴いた。毎年のこととはいえ、やはり緊張の色を隠せないわたし。そう。健康診断ということはあの悪魔の作業が待っているのだ。その名は サ・イ・ケ・ツ☆そう!採血だ!、、、、、、、、、、イヤだー!問診やらレントゲンやら採尿やらは良い。むしろ楽
『健康診断は抜くか抜かれるかの闘いだ。』の画像

基本的に中二病要素を多分に抱えているわたし。 先日のTwitter離脱作戦も、人付き合いにおいて変な拘りやら意地やら綺麗事やらを持っていた結果良いことそんなにないよねって部分から来ている。自身がおそらくおかしな奴なんだろうということは表では認めなくても自分として

先日知り合いから質問があったのでそれについてちょこっとツイートした。演劇も配信が多くなって「著作権」について尋ねられることがちょくちょくあります。自身も含め、思いの外 勘違いしていることもあるので発信する・配信する人は気を付けるに越したことはないかと。例え

本番が終わってすぐに本番やら何やら。ゆっくり振り返ることも出来ないぞ。どうもユヅキです。そんなわけで久しぶりの出演舞台が終わりました。無事に、、、とは付けられない程度には色々とありましたよ。ええ。色々と。。。一つずつ振り返っていきたいところですが、そこま
『出演舞台をザックリと振り返る』の画像

チケットを売るということを久しくやってこなかったので、どんな体でどんな風に声をかけて良いかわからない。どうもユヅキです。まさに小劇場演劇を始めたばかりのヒヨコのような状態ですよ。そもそも自分の作品以外に出るなんてことが珍しいんだから、そりゃ困るぜ。ただ色
『とりあえず3000円ください。』の画像

稽古場へ向かう途中の電車。どうもユヅキです。ご時世の流れもあり、昔のようにゴリゴリに数打つ稽古はできないので、やれる時にやれることを優先順位ちゃんと決めてやらないとダメ。そんな稽古。絡む人の稽古NGなどもあり、なかなか細かいことを詰めていける状態でもなさそ

編集中。。。

2022年3月頭にホントに舞台に出演することになりました。どうもユヅキです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マジか。今更まあまあ動揺しています。自分で作演する作品以外にイベント系以外で出演するのは、、、おそらく18年ぶり?もしかしたらもっと

はい出ない。毎年恒例?になってきた「冬になるとお湯だけ出ない」問題。基本的に朝シャン(通じない人もいるか)派ということで、朝起きたらすぐシャワーを出しに行き、お湯に変わるまでには服を脱ぎ捨て浴室へGOするのがルーティン。※二度寝も防げてオススメですよ。そんな

自宅の作業用デスクトップPCを新しく組み直した時のお話。動画編集やエンコードに限界を感じ、比較的新しめのCPUに変更しようと色々変えていったら結局ほぼ全取っ替えになったあるあるネタのあと。無事にOSも入れ終えて、さあ諸々のソフトたちをぶちこむぞ!と勇んで作業して

久しぶりに自主的な観劇。石山さんの創る世界にはもともと興味もあったので割りと楽しみにしていた。結果として観に行って良かったなという感じ。音響さんの細かさも参考になったし、土方さんにも会えたし、芝居そのものも楽しく観れた。懸念していた咳も万全ゴリゴリ対策し

初めて音響オペレート(舞台本番で実際にミキサーや再生機を操作して音を出す)をやった時を思い出している。場所は今は無き「池袋小劇場」。客席100弱、桟敷席のみのレトロな小屋だった記憶。機材は借り物の再生用MDデッキとサンプラーSP-303、小屋のミキサーとスピーカーbose

オトナになったなぁと思う瞬間ってあるよね。実際はコドモのままなんだけど。とある事件?が起きて思わず笑ってしまった。ケーブル切断。今まで断線はあっても切断は初めて。キレイな切断面を見て頭の中に火曜サスペンスのテーマが流れたよ。「見てください。これは鋭利な刃

演技って何だろう。そんな哲学みたいなことをたまーに考える。役者やってる人はよく考えるんだろうか。演技というもんに触れ始めた頃は何となく「何かやらなきゃいけない」もんだと勝手に捉えていた気がする。役の違いや役割は違えど根本的には台本と役は与えられる。その与

眠い。久しぶりにこんなに眠い。なぜかって?徹夜してそのまま本番やってこれから通し稽古に音だしに行くからさ!いや、まったく誇れることではないんだけどね。むしろダメなやつなんだけど。無茶してる自分に酔っちゃう時期って皆あるのかな?俺は多分ゴリゴリにそのクチだ

慣れていくのが怖い。慣れたくもない。飯は食うし寝るし生きることはやめないけれども楽しくはない。そんなことを思っていても何にもならないのはそりゃ解ってるけども。どうにもなぁ。やることはやるし、面白いこともあるけどなぁ。これが果たして思い込みなのか本当なのか

小劇場ではブース(音響照明の調整室)が客席の後ろで一体化しているようなところも少なくない。当然スペース的にも狭いことが多く、どうしたって音響と照明のオペレーターさん同士の距離は近くなる。パーソナルスペースなんて言葉があるように、人は一定の距離内に他人がいる
『照明さんとはある程度仲良くなるのが良いという考え。』の画像

舞台音響に関わらず、舞台照明さんにもあるのが、「プランやチーフとオペレーターが別」というパターン。プランはその名の通り全体をプランニングする人。チーフは現場で主に軸となってセクションを回す人。オペレーターは実際の機器のコントロールを担う人。ザックリいうと

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